その原因、ホームページにあるかもしれません。
まずは原因を知ることが第一歩!
セルフチェックで、今の状態を診断してみましょう!
01
募集要項は載せている。
会社概要も書いている。
それでも応募が来ないなら、求職者に「働くイメージ」が伝わっていないのかもしれません。
02
求人票だけを見て応募する人は少なくなっています。
学生も中途もセカンドキャリアも、会社のホームページを見て、
「ここで働いて大丈夫か」を判断しています。
03
仕事内容、働く人、職場環境、入社後の流れ。
知りたい情報がないだけで、求職者は別の会社へ移ってしまいます。
04
せっかく求人媒体や広告で人を集めても、
ホームページで不安を消せなければ応募にはつながりません。
05
採用ページ、最後に更新したのはいつですか?
人手不足は待っていても解決しません。
まずは今の採用ページに何が足りないのか、無料相談で確認できます。
自社の採用ページやホームページを見ながら、以下の項目をチェックしてみてください。
直感で「この会社、気になる」と思われているか?
スマホで見ても見やすく、文字やボタンが使いやすい
最初の画面で「何をしている会社か」がすぐに伝わる
採用情報やお知らせが、1年以内に更新されている
「ここで働いて大丈夫かな?」という不安を
減らせているか?
代表者の顔写真や、会社としての想いが掲載されている
社員の表情や職場の雰囲気が伝わる写真がある
「どんな人と一緒に働きたいか」が具体的に書かれている
求職者が「自分が働く姿」をイメージできるか?
1日の仕事の流れが、写真や文章でわかりやすく紹介されている
給与や福利厚生だけでなく、働く魅力や会社の強みが伝わっている
入社後の研修やサポート体制について説明がある
応募フォームへの導線がわかりやすく、入力項目が多すぎない
ホームページ、採用ページ、SNSなどを拝見し、
応募につながりにくい原因や、改善の優先順位をわかりやすく整理してご提案します。
ご安心ください。強引な営業は一切いたしません。
まずは現状の採用サイトの分析結果をお伝えし、
どのような改善の可能性があるかをご提案する場ですので、
気軽にお話しいただければと思います。
はい、可能です。
ドリームラボでは企画からWebサイト制作、映像制作、デザインまでワンストップで対応しております。
貴社の魅力をどう言語化するか、どのような媒体と組み合わせると効果的かといった戦略面からもサポートさせていただきます。
もちろん可能です。
特定の媒体だけでなく、貴社のコーポレートサイトや採用ページ全体を拝見し、求職者が「どこで離脱しているのか」を分析した上で、媒体と連携した相乗効果の高い改善案をご提示します。
特に準備していただくものはございません。
もしあれば「現在運用中の求人ページのURL」や「採用活動での一番の悩み」などを事前に教えていただけますと、より具体的で的確なアドバイスが可能です。
はい、全国どこからでもオンラインでのご相談に対応しております。
ZoomやGoogle Meetなどのビデオ通話を用いて、貴社の画面を一緒に拝見しながら分かりやすく解説いたします。